商品企画やシステム企画、ネットサービス企画から貿易まで。国内外自由に挑戦できる環境が、コスパにはある。

年商68億円規模の現状から、組織変革を経て益々成長の幅が広がっていくコスパクリエーション。

佐藤:「かつての自分のような、勢いよくがつがつ来る子が入ったら、会社も加速するんじゃないですかね。」

上田:「そうですね、まだなかなかいないので、ぜひ来てほしいですね。うちの会社はビジネスモデル的に相乗効果があって企画で納得解さえ出せれば、自由にできるんですよね。適用範囲も広いんで色んな視点がありうるから、たくさん遊べるんですよね。(笑) 」

上田:「仕入れはもちろん、売り側も海外いっていて、青島からマレーシア、インドネシアあたりにかけて海外提携工場30以上あるんで、行くところはいっぱいあるんですよね。」

コスパクリエーションにおける、入社後の具体的な活躍の場や業務内容は一体どのようなものなのか。弊社の創業者であり現代表である上田、そして株式会社ジョブウェブ会長佐藤孝治さんの対談をぜひご覧ください。

[再生時間4:35]

(一部抜粋)

佐藤:入ってくれた新入社員は、企画を中心にやるんですかね?

上田:いくつかありますが、主要機能があって、
1つ目は商品企画。こちら側でヒットを出していくっていうのが1番重要ですね。
2つ目はシステム企画で、基幹の部分。
3つ目はネット関連ですけど、表側のITソリューションを提案する営業系の職種もあります。

この3つが主要機能なんですけど、あとは素材そのものをよくしていくとか、営業側でも国内と海外と担当があります。串刺しするとやっぱり企画系をやってほしいですね。どんな場面でも企画をするので。ネットのサービス企画、機関システムの企画、商品企画、工場のラインとかを企画する人もいて、彼らはしょっちゅう海外出張していますしね。

佐藤:だいぶモノづくり系の知識とかもつくんですかね。

上田:そうですね。そこは原料調達からやっているので、そっちはそっちでいくらでも掘れるっていう。品質管理系もありますし、当然貿易もやっていますしね。

佐藤:商社なんかを希望している人がきたら、面白いんじゃないですかね。

上田:そうですね。全部自分でできますからね。海外もいけるし、そっちも面白いと思います。

佐藤:なるほど、面白そうですね。何人くらいの募集なんですか?

上田:毎年10名くらいですね。

佐藤:かつての自分のような、勢いよくがつがつ来る子はいないんですか?

上田:そうですね。まだなかなかいないですね。(笑)

佐藤:そういう子がきたら、会社も加速するんじゃないですかね。

上田:ぜひ来てほしいですね。うちの会社はビジネスモデル的に相乗効果があって企画で納得解さえ出せれば、自由にできるんですよね。適用範囲も広いんで色んな視点がありうるから、たくさん遊べるんですよね。(笑)
仕入れはもちろん、売り側も海外いっていて、青島からマレーシア、インドネシアあたりにかけて海外提携工場30以上あるんで、行くところはいっぱいあるんですよね。まだまだ拠点増やしていますし。やることもいっぱいあるんですけどね、システム的にも。

佐藤:それは、本当にいろいろできそうですね。面白いですね。


《対談者プロフィール》

佐藤孝治

株式会社ジョブウェブ 代表取締役会長
1972年東京都生まれ。早稲田大学社会科学部卒。就職活動後、大学4年生の96年10月ジョブウェブを創設。97年7月アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社。99年10月ジョブウェブを法人化し代表取締役社長就任。以後、学生の就職支援と企業の採用支援を通じて、 学生と企業の本音コミュニケーションをサポートしている。2013年7月より代表取締役会長に就任。
著書に「廃止論(PHP出版)」「内定の原則(英治出版)」等。
公益財団法人日本ユースリーダー協会 理事
一般社団法人アスバシ教育基金 理事

上田敬太郎

株式会社コスパクリエーション 代表取締役
新卒で大手通販企業に入社。その後、2001年に理想の組織づくりを目指して、株式会社コスパクリエーションを創業。『通販素材.com』を立ち上げ、ネット通販の供給側に在庫リスクゼロで販売ができる、BtoBtoCの事業モデルを構築した。常日頃から本を読むことが好きで、その幅はとてつもなく広く、ビジネス書だけでなく、哲学、音楽、芸術、歴史に精通しているため、質問に対して返答がないケースは稀。しかし、高校まではピッチャーとして甲子園を目指したり、大学ではボート部に所属していたりと体育会系でもある。